伊坂幸太郎さんの本を読む|新刊|文庫|ファン【紙飛行機ドットコム】

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わたしは、伊坂幸太郎さんの作品に惹かれて
伊坂幸太郎さんのファンとなり
このサイトを作りました。
伊坂幸太郎さんの作品が好きで
最新刊から文庫本まで読み
感想やあらすじ、好きな言葉などを書いています。
その際ネタバレを多く含みますのでご注意ください。

このサイトは主に単行本について書いています。

文庫本・雑誌・インタビュー・映画等については
ブログ「紙飛行機文庫」に書いています。

心を豊かにしてくれる伊坂幸太郎さんの名言は
ブログ「本棚のしおり」に書いています。



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<お知らせ>
クリスマスを探偵と


2017年10月26日 発売予定
河出書房新社
「クリスマスを探偵と」特設ページ




<お知らせ>
キャプテンサンダーボルト 上 (文春文庫)


キャプテンサンダーボルト 下 (文春文庫)



2017年11月9日 発売予定
文藝春秋



<お知らせ>
小説 - BOC - 7


2017年10月18日 発売
中央公論新社
伊坂幸太郎さん 「スピンモンスター」第2回




<お知らせ>
砂漠 (実業之日本社文庫)


2017年10月4日 発売
実業之日本社




今日のしおり NO.264 <伊坂幸太郎さんの言葉>


伊坂幸太郎さんの言葉

「礼なら父に」
「お礼は、その人のお父さんに」

フィッシュストーリー」より

「本棚のしおり」【親子編】はこちらからどうぞ



伊坂幸太郎さんの本  

タイトル 単行本 文庫本

ホワイトラビット 新潮社 2017年09月

AX アックス KADOKAWA 2017年07月

サブマリン 講談社 2016年03月

陽気なギャングは三つ数えろ 祥伝社 2015年10月

ジャイロスコープ 新潮社 2015年06月

あるキング:完全版 新潮社 2015年05月

火星に住むつもりかい? 光文社 2015年02月

キャプテンサンダーボルト 文藝春秋 2014年11月 2017年11月

アイネクライネナハトムジーク 幻冬舎 2014年09月 2017年08月

首折り男のための協奏曲 新潮社 2014年01月 2016年12月

死神の浮力 文藝春秋 2013年07月 2016年07月

ガソリン生活 朝日新聞出版 2013年03月 2016年03月

残り全部バケーション 集英社 2012年12月 2015年12月

夜の国のクーパー 東京創元社 2012年05月 2015年03月

PK 講談社 2012年03月 2014年11月

仙台ぐらし 荒蝦夷 2012年02月 2015年06月

3652 伊坂幸太郎エッセイ集 新潮社 2010年12月 2015年06月

マリアビートル 角川書店 2010年06月 2013年09月

バイバイ、ブラックバード 双葉社 2010年06月 2013年03月

オー!ファーザー 新潮社 2010年03月 2013年07月

SOSの猿 中央公論新社 2009年11月 2012年11月

あるキング 徳間書店 2009年08月 2012年08月

モダンタイムス 講談社 2008年10月 2011年10月

ゴールデンスランバー 新潮社 2007年11月 2010年12月

フィッシュストーリー 新潮社 2007年01月 2009年11月

陽気なギャングの日常と襲撃 祥伝社 2006年05月 2009年08月

終末のフール 集英社 2006年03月 2009年06月

砂漠 実業之日本社 2005年12月 2010年07月

魔王 講談社 2005年10月 2008年09月

死神の精度 文藝春秋 2005年06月 2008年02月

グラスホッパー 角川書店 2004年07月 2007年06月

チルドレン 講談社 2004年05月 2007年05月

アヒルと鴨のコインロッカー 東京創元社 2003年11月 2006年12月

重力ピエロ 新潮社 2003年04月 2006年07月

陽気なギャングが地球を回す 祥伝社 2003年01月 2006年02月

ラッシュライフ 新潮社 2002年07月 2005年05月

オーデュボンの祈り 新潮社 2000年12月 2003年12月

コンテンツ  

  • 伊坂幸太郎さんの本を読む

    伊坂幸太郎さんの単行本の感想・あらすじ・好きな言葉・作品間リンクなどを書いています。
    どれもおすすめしたい本ばかりです。

  • 紙飛行機文庫

    伊坂幸太郎さんの、短編小説・アンソロジー・インタビュー記事・映画などについて書いています。

  • テガミスト*Diary

    「チルドレン」は『短編集のふりをした長編小説』だそうです。それにならうと、このブログは「手紙のふりをした日記」です。

  • 本棚のしおり

    伊坂幸太郎さんの小説に出てくる、心に響く言葉を集めて便せんに書き留めました。